IKKYOSAI for Participants

第2回参加責任者会議

OCTOBER
5(WED)

一橋祭とは

委員長挨拶

一橋祭.comにアクセスいただき、誠にありがとうございます。

このサイトでは、主に一橋祭への参加を希望される方に向けた情報が掲載されております。参加をお考えの場合は是非ご参照ください。

さて、一橋祭は今年で47回目を迎えます。これは決して短い年月ではありません。47年の間で社会は大きく変動し、一橋祭も少なからずその影響を受けてきました。しかし、変わりゆく時代の中で変わらないものがあります。それは、一橋祭に参加する一橋生の熱気・活気、そして一橋祭の盛り上がりです。それはかつての偉大な先人たちが一橋祭を創り上げてきたときから今までしっかりと受け継がれているでしょう。いや、むしろ年々進化しながら受け継がれていると言っても過言ではありません。

今年の一橋祭ももちろん例外ではなく、去年よりも進化させたいと思っております。そして去年を超えるだけではなく、未来の一橋生に我々が46年間受け継いできた伝統を託していく必要もあります。これは私たち一橋祭運営委員会だけでできることではなく、参加してくださる一橋生の存在が不可欠です。私たちは、共に一橋祭を盛り上げてくださる同志を心より歓迎いたします。

年に一度の全学祭、一橋生が最も輝く日に向けて共に邁進していきましょう。それでは、第47回一橋祭をどうかよろしくお願いいたします。

第47回一橋祭運営委員会 委員長
社会学部3年 山口豪輝

昨年度の様子

委員会について

4月~8月

4月下旬に入会した1年生を迎え、一橋祭への準備が本格的に始まります。当日に行われる企画などに関する提案書を作成・審議しながら、委員会として自信を持って出せる企画を練り上げていきます。8月にはオープンキャンパスのお手伝いもします。

9月~11月

9月には、8月までに承認された提案書をもとに、装飾物などを集中して作ります。10月には企画や装飾物の最終調整を行い、11月に一橋祭当日を迎えることになります。

12月~3月

一橋祭終了後は、今年度の反省をします。それが終わり次第、一橋祭運営委員会は代替わりし、来年度の準備を始めます。