IKKYOSAI for Participants

第2回参加責任者会議

OCTOBER
5(WED)

屋内企画

次のイベント

7/6・8(水)・(金) 参加申し込み

参加までのスケジュール

1.参加ガイダンス(6/22)
一橋祭の参加方法・諸注意などをお伝えします。一橋祭への参加をお考えの方は必ずご参加ください。

2.参加形態を決める
一橋祭の参加形態には7種類あります。詳しくは「参加形態」・参加ガイダンス資料をご確認ください。

3. 参加申し込み(7/6・8)
一橋祭への参加申込みが出来るのはこの2日間のみです。必要書類を記入して兼松講堂前にお持ちください。

4. 第一回参加責任者会議(未定)
各種割り当て案・タイムテーブル案などの配布などを行います。参加責任者の方は必ずご参加ください。

5. 第二回参加責任者会議(10/5)
参加団体の皆様との最終確認の場です。こちらも参加責任者の方は必ず参加をお願いいたします。

6. 準備日(前日)
いよいよ一橋祭前日です。各種備品・援助品の配布を行います。詳細は各担当よりお伝えいたします。

7. 片付け(本祭最終日)
各種備品の返却など使用場所の片付けを行います。詳細は各担当よりお伝えいたします。

資料

参加ガイダンス資料(屋内)のダウンロードはこちら

お問い合わせ

担当者:阿部(法2)
連絡先:iks47th.indoor○gmail.com
(○を@に変換してご利用ください)

開催地区について

本年度、第47回一橋祭より、一橋祭はその開催区域を大きく変え、西キャンパス全域を中心とした新しい開催区域での開催となります。各企画形態、受け入れられる企画の総数に例年との違いはございません。毎年と変わらない感動を。毎年以上の盛り上がりと楽しみやすさを。弊会は新しい一橋祭を目指して、全力を尽くしてまいります。皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

》詳しくはこちら

使用教室に関して
本年度は開催区域の変更に伴い、東1号館に代わり西講義棟を使用することになります。教室数には限りがあり、また西講義棟には机椅子が可動の中規模教室(収容人数40~60人等)・大規模教室(~120人等)が少なくゼミ室(~24人)が多いため、ご希望に沿えない場合もございます。ご理解の程よろしくお願いいたします。教室数は原則として1団体1教室としますが、ゼミ室に関しては複数教室の使用を認めます。申し込みが多く教室数が不足した場合には、相部屋をお願いすることや、日にちごとの入れ替え制をとる、規模の縮小をお願いする、最悪の場合優遇基準に従い参加をお断りするといった可能性もありますのでご了承ください。

〈使用可能な教室・スペース〉
・西本館...
21・24・26・31・36番教室以外の教室
・正面ホール
・西講義棟...
1階 101~108・1階談話スペース
2階 204~220 ※207,208はガラス張りのゼミ室
3階 303~310 ※301,302は講演会用教室
4階 403~410 ※401,402は講演会用教室
・職員集会所 ※一橋祭期間中は、企画場所以外の教室・場所の使用は出来ません。