展示/屋内

一橋鉄道博物館2017

一橋鉄道博物館2017の写真1
一橋鉄道博物館2017の写真2

基本情報

タイトル
企画紹介 鉄道研究会は去年に比べ、ジオラマがさらに進化! 研究誌はJR30周年にちなんだテーマで配布します。 さらにクイズも用意。高得点者には景品も? ぜひご来場ください。
企画日時 24.25.26日終日開催
団体名 一橋大学鉄道研究会
実施場所 西本館308教室
ジャンル 展示/屋内

企画内容

今年も国立・一橋に鉄道の祭典がやってきました!
今年の目玉は、新幹線が走ります!迫力ある新幹線のNゲージがついに登場です。新幹線以外にも、みんなが知ってる中央線の車両から、知らない私鉄の車両まで、また昔の車両から新型車両まで、様々な車両がジオラマを駆け抜けます。
そして毎年発行の研究誌も!今年度の研究誌はJR化30周年を機に、現在JR各社が抱える赤字路線の存続問題を扱っています。各部員が自分たちの知識を結集して作りました。分厚いですが、無料ですので是非お取りください。
さらにお楽しみ企画で、クイズも作成してお待ちしています。新幹線の名前や鉄道を使うときのマナーの問題まで複数種類の難易度を用意しています。高得点者には鉄道の写真をプレゼントします。ぜひご参加ください。
ほかにもいくつか企画がございますので、今年は大きめの教室、西キャンパス講義棟(西本館の裏の建物です)3階308教室でお待ちしております。ぜひお立ち寄りいただき楽しんでいただければ幸いです。

鉄道研究会について

一橋大学鉄道研究会が発足したのは、1962(昭和37)年。以後年月を重ね、今年結成55周年を迎えました。活動は、発足当時から続けてきた研究と旅行、模型を加えた三本柱を根幹として様々な活動を行っています。
研究は毎年、一橋祭に向け、社会科学と鉄道をテーマに研究誌を作成しています。研究の議論では各部員が学部ごとに専門知識を用い、先輩後輩関係なく議論を行います。旅行は現地集合・現地解散のスタイルで、自由な行程を組みながら旅行でき、宿泊場所での報告が毎回盛り上がります。
活動はほぼ週1で、みんなで楽しくわいわいやっています。
現在部員は17名。いつでも新入部員募集してます。

<<prev

注目企画一覧へ戻る

next>>