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一橋祭とは?

高い参加率

一橋祭は学内生の参加率が高いことで知られ、200を超える団体が質の高い様々な企画で祭りを盛り上げています。中には一橋祭のステージを引退の場とする団体もあり、まさに一橋祭は一橋生による一橋生のためのお祭りなのです。

地域密着

普段は落ち着いた雰囲気の国立ですが、一橋祭が行われる11月にはほかにも国立市の大きなお祭りが2つあり、この1か月は市全体が活気に溢れます。地域商店の多くが一橋祭をサポートしてくださるところも、地域密着のお祭りと言われる所以です。

強い団結力

一橋祭を運営するこの委員会は毎年約70人という、この規模の学園祭を運営する団体としてはかなり少数で活動しています。だからこそ強い団結力と高い実行力があり、一橋祭終了後には大きな達成感を得ることができます。

 

委員長挨拶

新入生の皆様、一橋大学にご入学おめでとうございます。
今君たちは、受験という一つの山場を越え、大学生活という新しく慣れない生活に期待と不安を寄せていることでしょう。大学生活をどのようにしていくのかは自分自身で決めることができます。勉強・サークル・部活・バイト・恋愛と、打ち込むものはいろいろあり、今君たちは大学生活で何に打ち込んでいこうか悩んでいるところだと思います。何を取捨し何を選択するのかはすべて君たちの自由です。新歓期のうちに、自分が本当にやりたいことを見つけだしてください。君たちの想像をはるかに超える充実した大学生活が待っていることを保証します。新入生の君たちの興味の中に一橋祭運営委員会が含まれていたら、我々はうれしい限りです。

我々一橋祭運営委員会は、11月の下旬に行われる一橋祭の3日間のために青春をささげる委員会です。3日間という期間は一瞬ですが、自分たちで作り上げた一橋祭は記憶にずっと残り続ける素晴らしいものです。一橋生の熱意、来場者の活気、企画の充実、どれもあなたの心に響くでしょう。
一橋祭運営委員会では様々なイベントを用意しています。委員全員で提案書を審議し、企画提案のクオリティアップを目指す夏Ⅰ、2泊3日で宿泊に行く夏Ⅱ、みんなで一橋祭の装飾物を2週間かけて一気に作り上げる立て看合宿、などイベントの数と幅は多岐にわたります。どのイベントも真剣さかつ楽しさを含んだ充実感のあるイベントです。

最後に、ともに一橋祭を作り上げていく仲間になる人を委員一同心待ちにしております。入会したら絶対に後悔はさせません。少しでも興味を持ったらぜひ声をかけてください。


第48回一橋祭運営委員会
委員長 吉川侑輝

昨年度一橋祭の様子

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屋外の様子

応援部ステージ 西キャンパス装飾 DIVE IN LIVE バシジョトーク

屋内の様子

細田守講演会 HAP クラ対 椎名誠


→昨年度のより詳しい様子はGalleryから!