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皆様の投票により、第50回公式テーマソングは Nineteen Labyrinth の『Youth』に決定いたしました。

一橋祭テーマソングコンテスト

キャッチーなメロディで一橋生がひとつになれたら……。そんな想いから始まったのが第50回一橋祭テーマソングコンテストです。この春一橋生から作曲者を募集し、バラエティに富んだ6曲が集まりました。委員による一次選考をクリアした3作品がこちら!

エントリーナンバー04. 『Youth』/Nineteen Labyrinth

コンセプト:
青春と甘酸っぱい感傷を爽やかなダンスビートに乗せて、みんなで盛り上がろう!というテーマで作りました。学校生活の中で自分と他人を比べたり、青春なんてねーよって思ったり、なんだか退屈に感じたり、逆に忙しすぎたり…そんな日々に翻弄されながらも生きる人達に向けた曲になっています。子供と大人の間で、器用ではないけれど、ちゃんと進んでいるし、生きている。結局そうした日々があの「青春」なのではないでしょうか。

エントリーナンバー05. 『錆びない』/SKY & The Funky Star

コンセプト:
2029年、新時代を迎えた(=Get Epoch)私は将来に対する不安を抱えている。いつでも戻って来ることのできる、安心できる確かな場所が欲しい。2019年11月の国立にタイムトリップした私は記念碑を建てる。学生時代の苦悩や純粋な記憶をかき集めた、画期的(=Epoch Making)かつ普遍的な記念碑。それはこの歌だった…

エントリーナンバー06. 『1/1スケール』/麦茶・オシム

コンセプト:
等身大の自分

その他の応募曲

惜しくも一次選考は通過しなかったものの、思わず口ずさんでしまう素敵な作品です。
※こちらの楽曲には投票できません。

エントリーナンバー01. 『キミツナグ』/石原翼

コンセプト:
いつもと違う日にしたい

エントリーナンバー02. 『もしもしくにたち』/オサナイとそうせき。
トラック・アレンジ:はらかん

コンセプト:
「うちらが存在しているだけでイノベーションじゃない?」一橋祭のテーマ"Get Epoch"を体現するかのように、彗星を飛び越して現れたガールズラップユニット・「オサナイとそうせき。」私たちの手で新しい時代を作っていくぞ!というバイブスを胸に、大学生活や国立シティの景色を連想させる、エモくって超Highなキラーチューンがついに登場。

エントリーナンバー03. 『Get Epoch』/一橋一年生

コンセプト:
50回目の一橋祭。そして、令和最初の一橋祭。このとてもめでたい一橋祭だからこそ画期的な(Epochな)ことをしようという趣旨で曲を作りました。実は、この曲の伴奏には、ヴァイオリン(2パート)、ヴィオラ、チェロ、コントラバスを使いました。Get Epochがテーマの一橋祭だから自分もEpochな曲を作ろうと思い、伴奏を現代曲ではかなり珍しい弦楽五重奏にしました。

Special Contents

さらに、当委員会OBからも50周年を記念した応援歌が届きました。一橋祭への熱く多様な想いのこもった1曲です。

視聴はこちらから