兼松講堂

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兼松講堂

兼松講堂は、1927年に完成した一橋大学の象徴ともいえる建物です。ロマネスク様式で建設されたその講堂の風貌は目を引くもので、2000年には国の登録有形文化財にも登録されるなど、学生以外からも親しまれています。

兼松講堂(昼)

荘厳な雰囲気の建物です。ドラマの撮影に使われることもしばしばあります。

兼松講堂(夜)

窓からもれる明かりが幻想的で、うっとりしてしまいますね。

ステージ

プロの演奏家がうなるほど音響の良いホールです。一橋祭などでは著名人による講演会も行われることがあります。

ステージ俯瞰

このように見ると、いかに兼松講堂が広いかということがわかりますね。

1階客席

たくさんの椅子が並んでいますね。座り心地もふかふかで、いつまでも座っていられます。

2階客席

傾斜が急かつ高い位置にあるので、高所恐怖症の人にとっては怖いかも……!?

2階ロビー

暖色系の明かりと凝った内装が素敵ですね。

1階通路

写真左手の扉を開けるとホールの中に入れます。カーペットもふかふかで重厚感がありますね。

2階通路

ホールの中の様子が少し見えますね。中では何をやっているのでしょうか。

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