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分離してきた文理のミライ~気になる文理のあれこれ~

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みなさんは「文理」と聞いて、どんなことを思い浮かべますか?進路選択で苦しめられた苦い思い出?細分化され過ぎた最近の学問?いえいえ、文理にはネガティブな側面しかない、なんてことは決してありません。新書大賞2019で第2位に選出された『文系と理系はなぜ分かれたのか』の著者である隠岐さや香氏の講演に、一橋大・東工大の現役学生と両大卒社会人による熱い対談を交えた、贅沢な講演会です。この講演会で、なぜ文理という枠組みが生まれてきたのか、そして文理はこれからどうなっていくのかを一緒に考えてみませんか?進路選択や就活に悩む方、自分が学んできたことの意味を確認したい方、必見!

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隠岐 さや香さん

名古屋大学経済学研究科・科学史研究者

名古屋大学経済学研究科・科学史家。17〜18世紀のアカデミー史を踏まえ、科学や科学者が社会の中で担ってきた役割やその位置づけを研究している。また、自然科学と社会科学の分岐など、諸学問分野の役割分担や関係性についての研究も行っている。著書『文系と理系はなぜ分かれたのか』は新書大賞2019で第2位を受賞。

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